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    <title>ひょうげん塾 ○ 製本ワークショップ</title>
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    <updated>2009-08-05T12:08:17Z</updated>
    <subtitle>製本ワークショップ</subtitle>
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    <title>ハードカバーを作ります</title>
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    <published>2009-08-05T12:07:03Z</published>
    <updated>2009-08-05T12:08:17Z</updated>

    <summary>三回目の製本ワークショップは11月８日午後１時からです。 今度はハードカバー（上...</summary>
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        <name>講師</name>
        
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        <![CDATA[<p>三回目の製本ワークショップは11月８日午後１時からです。<br />
今度はハードカバー（上製本）を作ってみようと思います。表紙と背にボール紙が入っている、かっちりしたあれ、です。また糊と取り組みます。</p>

<p>はじめて参加するかた、一回目だけ参加されたかたは、お好きな文庫本をお持ちください。カバーをはずし、表紙をはがし、自分だけのハードカバーに製本しなおしましょう。</p>

<p>先日の二回目に参加されたかたは、糸かがりをマスターしたので、選択肢が二つあります。文庫本をハードカバーにしてもいいし、課題の「楽園」の本文だけを糸でかがったものを持ってきて、それをハードカバーにすることもできます。本文を手で綴じたものは同じ手で作る表紙と相性がよく、とてもいい感じに仕上がります。できればこちらをためしていただきたい。</p>

<p>参加のお申し込みは↓にメールでどうぞ。お待ちしています。<br />
haru@jazz.email.ne.jp</p>

<p>八巻美恵</p>]]>
        
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    <title>次回開催日決定</title>
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    <published>2009-08-03T02:19:04Z</published>
    <updated>2009-08-03T02:23:34Z</updated>

    <summary>製本WSの次回開催日は１１月８日（日）午後１時から。 お申し込みは→haru@j...</summary>
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        <name>ひょうげん塾スタッフ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hyogen-iwato.com/blog07/">
        <![CDATA[<p>製本WSの次回開催日は１１月８日（日）午後１時から。<br />
お申し込みは→haru@jazz.email.ne.jp<br />
毎回スペースが手狭で申し訳ありません。<br />
１５名で締め切らせていただきますネ。</p>]]>
        
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    <title>締め切りました</title>
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    <published>2009-07-21T00:32:05Z</published>
    <updated>2009-07-21T00:34:39Z</updated>

    <summary>８月２日 ２回目の製本WSは定員になりましたので締め切らせていただきました。 あ...</summary>
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        <name>ひょうげん塾スタッフ</name>
        
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        <![CDATA[<p>８月２日<br />
２回目の製本WSは定員になりましたので締め切らせていただきました。<br />
ありがとうございました。<br />
お申し込みいただいた皆さんには、講師の八巻から連絡がいきます。<br />
お待ちください。（呼びかけ人）</p>]]>
        
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    <title>案ずるよりは</title>
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    <published>2009-04-30T16:05:30Z</published>
    <updated>2009-04-30T16:07:03Z</updated>

    <summary>製本のワークショップは何度かやっているのですが、20人近くの人が参加してくれたの...</summary>
    <author>
        <name>講師</name>
        
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        <![CDATA[<p>製本のワークショップは何度かやっているのですが、20人近くの人が参加してくれたのは今回がはじめて。そのことについては四釜さんと相談もしましたが、なあに、始まってしまえばいつもとおんなじなのでした。</p>

<p>自分のための一冊を作っているのに、隣に何か工夫している人がいるとちょっと刺激されたりもして、ひとりではない楽しさもあったと思います。</p>

<p>小さな失敗は次の一冊への道しるべ。失敗をたくさん経験している我々の合い言葉です。できるだけ失敗してほしい（？）と思っているので、事前にコツのようなものを説明しないようにしています。今回の小さな失敗の多くは糊のつけ過ぎとボール紙に表紙の布を貼るときの角の処理でしたね。忘れないうちにもう一冊をためしてみてください。完璧なものができます。表紙用のクロスやボール紙は渋谷の東急ハンズで売っています。通販ならば<a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/bookbuddy/index.html">bookbuddy</a>、製本に必要なほとんどすべてが揃っています。ギモンに思うことがあったら、どんなことでもお知らせください。</p>

<p>製本は自分用の一冊を作ることから始まるけれど、人に手渡すという側面も忘れてはならないと思います。次回はそんなことも含めて考えてみたい。<br />
日時については追ってお知らせします。</p>]]>
        
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    <title>準備は特にありません</title>
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    <published>2009-04-24T04:26:30Z</published>
    <updated>2009-04-24T04:29:33Z</updated>

    <summary>29日は手ぶらで来ていただいて、帰りには自作の一冊を持ち帰る、というようにします...</summary>
    <author>
        <name>講師</name>
        
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        <![CDATA[<p>29日は手ぶらで来ていただいて、帰りには自作の一冊を持ち帰る、というようにします。道具や材料はみなこちらで用意しました。</p>

<p>前の記事を読んで、すでに使う木綿の布を用意したというかたは、もちろんお持ちください。それからご自分の裁縫箱をのぞいてみて、目打ちやへらが入っていたら、それらも持ってきてください。へらは紙などをきれいに折ったり貼ったりするときに使います。使い慣れたもののほうがやはりいいのです。でも、しつこいようですが、なんにもなくてもだいじょうぶ。持ち物もココロも軽々といらしてください。</p>

<p>では、29日に。天気予報を見てみたら、いいお天気のようですね。</p>

<p>八巻<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>さて、そろそろ</title>
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    <published>2009-04-06T12:34:24Z</published>
    <updated>2009-04-06T12:37:04Z</updated>

    <summary>桜咲く四月、ワークショップの日もすぐそこですね。 相棒の四釜さんと何度か密談をか...</summary>
    <author>
        <name>講師</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hyogen-iwato.com/blog07/">
        <![CDATA[<p>桜咲く四月、ワークショップの日もすぐそこですね。<br />
相棒の四釜さんと何度か密談をかさね、第一回目は、まず、これだけできれば、自力で発展形を考えて応用のきくものを作ってみようということになりました。</p>

<p>「イワト」編集部が最新号の印刷直後の状態のものを素材として提供してくれます。それを折って針と糸で綴じ、ボール紙に布を貼って、表紙にします。本文に表紙を重ねて二つ折りにし、折った真ん中をホチキスでエイヤッと留めただけの「イワト」とはまったく違う「イワト」上製本ができあがります。おなじはずの中身もなんだか違う感じになっちゃうのです。不思議、不思議。</p>

<p>表紙に使う布は各自用意してください。サイズは45センチ×45センチくらい。裏打ちするので、木綿に限ります。柄のあるものでも、無地でも、お好みのものを。布用のクレヨンを用意しますので、絵や文字を描くのもOKです。自由に自分らしく工夫してみてください。忙しくてそんな準備はできない、という人のためには製本用のクロスがありますから、手ぶらでもだいじょうぶ、ご心配なく。</p>

<p>このブログでご希望のあった和綴じや交差式ルリユールについても、見本や作り方など用意していきます。</p>

<p>八巻</p>]]>
        
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    <title>和紙　のこと</title>
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    <published>2009-03-17T06:13:21Z</published>
    <updated>2009-03-17T06:24:13Z</updated>

    <summary>つるいです　お返事ありがとうございました 畳針は　キルト作家　黒羽志津子さんのシ...</summary>
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        <name>参加者</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hyogen-iwato.com/blog07/">
        <![CDATA[<p>つるいです　お返事ありがとうございました<br />
畳針は　キルト作家　黒羽志津子さんのショップでみかけ<br />
探そうとしてもむずかしいな　<br />
２本で３５０円　なら　いずれ役立つだろう　と買ったものです</p>

<p>うちの内装は手漉き和紙を小麦粉糊を使って貼ったのですが<br />
大量に購入した和紙をつかって　帳面を作りたいと思いました<br />
用途のイメージはまだ湧いてきません</p>

<p>みゆきさんの公差式ルリユールで検索したら　あらびっくり<br />
製本の人気のほどを　知りませんでした</p>

<p>なんだかわくわくが高まってきました<br />
４月が待ち遠しいです</p>]]>
        
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    <title>一参加者より。</title>
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    <published>2009-03-13T01:11:09Z</published>
    <updated>2009-03-13T01:29:37Z</updated>

    <summary>こんにちは。製本ワークショップに参加します。みゆきです。 みなさま、どうぞよろし...</summary>
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        <name>参加者</name>
        
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        <![CDATA[<p>こんにちは。製本ワークショップに参加します。みゆきです。<br />
みなさま、どうぞよろしく！</p>

<p>８マキさん＆４カマさん、やってみたいことがあります。<br />
少し前に「交差式ルリユール」という方式で綴じてある<br />
本を見ました。そのとき使われていた素材は、<br />
紙と糸だけ（たぶん革はなかった......かな？）<br />
すごくシンプルで、いいカタチ。<br />
いつか作ってみたいと思っていたのです。</p>

<p>その「いつか」が、いよいよ近づいてきた？<br />
......もし可能であれば、ぜひとも教えてください。<br />
</p>]]>
        
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    <title>!?</title>
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    <published>2009-03-11T01:29:08Z</published>
    <updated>2009-03-11T01:32:04Z</updated>

    <summary>つるいちえこです なにしろ　書き込み初心者でして ひょうげん塾スタッフではありま...</summary>
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        <name>参加者</name>
        
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        <![CDATA[<p>つるいちえこです<br />
なにしろ　書き込み初心者でして<br />
ひょうげん塾スタッフではありません<br />
失礼いたしました<br />
　</p>]]>
        
    </content>
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    <title>製本　たのしみです</title>
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    <published>2009-03-10T06:48:26Z</published>
    <updated>2009-03-10T06:57:07Z</updated>

    <summary>つるいです 書き込みの指南をいただいて ためしています 紙のタンスなどは作ったこ...</summary>
    <author>
        <name>参加者</name>
        
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        <![CDATA[<p>つるいです<br />
書き込みの指南をいただいて<br />
ためしています</p>

<p>紙のタンスなどは作ったことあります<br />
役立ちそうな道具として<br />
畳針　をもっています</p>

<p>和紙を使った　表紙が柔らかい<br />
でも　しっかりした　帳面がほしいなと　おもいます</p>

<p>準備する道具や用紙は　持参した方がいいでしょうか</p>

<p>和綴じの製本に興味津々です<br />
よろしくおねがいします</p>]]>
        
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    <title>小口木版画による解剖図</title>
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    <published>2009-02-11T12:17:20Z</published>
    <updated>2009-02-11T12:19:45Z</updated>

    <summary>必要があって岩波書店のPR誌『図書』２月号の目次をひらくと、「小口木版画による解...</summary>
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        <name>講師</name>
        
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        <![CDATA[<p>必要があって岩波書店のPR誌『図書』２月号の目次をひらくと、「小口木版画による解剖図」というタイトルが目に飛び込んで来ました。木口版画とはブログがいっしょのコーナーなので、なんとなく気になるし、親しみも感じているせいでしょう。解剖学の坂井建雄さんが書いています。</p>

<p>解剖図における小口木版画は白黒の二階調で滑らかな表現がむずかしく、大きな図が印刷できないという限界もあった。でも白黒二階調と図の小さいサイズは本文と同じ紙面に印刷できるという利点としてかんがえることもできる。解剖学書にテキストと一体になった図を復活させ、現代の解剖学書の原型をつくりあげる役割を果たしたのは小口木版画なのだそうだ。トルト『学生と医師のための解剖学図譜』（１９０７）より蝶形骨の解剖図という図版も載っている。縮小されているのだろうけれど、ペン画のように細密なもので、すごい。</p>

<p>いつの日か岡澤さんにあげようとひらめいて、コピーをとっておきました。</p>

<p>（製本／八巻美恵）</p>]]>
        
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    <title>できました</title>
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    <published>2009-02-08T11:20:16Z</published>
    <updated>2009-02-08T11:24:45Z</updated>

    <summary>てとりあしとりいただいて 困ったことであります......。（４）...</summary>
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        <name>参加者</name>
        
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        <![CDATA[<p>てとりあしとりいただいて<br />
困ったことであります......。（４）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>キミコさんにてとりあしとり</title>
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    <published>2009-02-08T11:15:34Z</published>
    <updated>2009-02-08T11:18:40Z</updated>

    <summary>ただいま公子さんにいただいた「ひょうげん塾HPの書き方マニュアル」にそってアクセ...</summary>
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        <name>参加者</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hyogen-iwato.com/blog07/">
        <![CDATA[<p>ただいま公子さんにいただいた「ひょうげん塾HPの書き方マニュアル」にそってアクセス中。ものすごくわかりやすいのできっとうまくいくでしょう。<br />
はい、保存いたします。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>できませんでした</title>
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    <id>tag:www.hyogen-iwato.com,2009:/blog07//9.24</id>

    <published>2009-01-29T13:26:44Z</published>
    <updated>2009-01-29T13:37:13Z</updated>

    <summary>昨日「製本ワークショップ」に投稿したつもりがひょうげん塾全体の「お知らせ」に投稿...</summary>
    <author>
        <name>参加者</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hyogen-iwato.com/blog07/">
        <![CDATA[<p>昨日「製本ワークショップ」に投稿したつもりがひょうげん塾全体の「お知らせ」に投稿してしまいカテゴリ変更しようとしたのですができなかったのでできませんでしたとここに書く次第であります......。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>はじめまして、八巻です。</title>
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    <id>tag:www.hyogen-iwato.com,2009:/blog07//9.23</id>

    <published>2009-01-28T14:35:30Z</published>
    <updated>2009-01-28T14:59:12Z</updated>

    <summary>まだ一月だというのに、参加の申し込みをたくさんいただいています。 ありがとうござ...</summary>
    <author>
        <name>講師</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hyogen-iwato.com/blog07/">
        <![CDATA[<p>まだ一月だというのに、参加の申し込みをたくさんいただいています。<br />
ありがとうございます。<br />
製本の師匠と仰ぐ四釜さんといっしょのワークショップ、楽しみです、ね？</p>

<p>イワトらしく、どんな制約もないものにしたいなと思っています。<br />
年四回のカリキュラムのようなものを作ることも考えましたが<br />
そんなことより、参加してくださるみなさんが何を綴じたいのか<br />
それに寄り添って進めていくほうがおもしろそう。<br />
準備期間はまだありますから、<br />
注文あるいは希望を聞かせてくださるとうれしいです。<br />
せいぜい４（釜）＋８（巻）コンビを困らせてください！</p>]]>
        
    </content>
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